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ラグビーW杯の誘致めざし、東大阪市が来月から署名活動(産経新聞)

 9年後に日本で開催されるラグビーのワールドカップ(W杯)で、近鉄花園ラグビー場への試合誘致を目指している東大阪市は21日、誘致活動の概要を発表した。来月から署名活動を開始するほか、来年3月にはシンポジウムを開催、誘致機運を高める。

 署名活動は5月5日に同ラクビー場で行われる「東部大阪こどもラグビースクール交歓会」からスタート。9、16両日に開催されるラグビー関連のイベントでも行う予定。市は国内の試合会場が平成26〜27年に決定すると見込んでおり、それまで継続的に署名活動を展開する。

 市役所一丸で誘致活動に取り組む姿勢をアピールするため、6〜9月のクールビズ期間、今月発足した「ラグビーワールドカップ誘致室」の職員がラガーシャツを着て公務にあたり、ほかの部署の職員に対しても着用を呼びかける。

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空き巣容疑で中国人3人逮捕=「犬の散歩」装い見張りも−被害100件か・警視庁(時事通信)

 民家で現金などを盗んだとして、警視庁捜査3課などは22日までに、窃盗容疑などで、いずれも中国籍で、無職の自称張凱容疑者(37)=埼玉県熊谷市桜町=、無職王穎容疑者(24)=同=ら3人を逮捕した。
 同課によると、張容疑者は容疑を認め、「昨年10月から今年3月の間、空き巣に入った」と供述。茨城、栃木、群馬、埼玉、東京各都県で約100件の被害があり、同課が裏付けを進めている。うち約40件の被害額は計1500万円相当に上るという。
 逮捕容疑は昨年12月26日午後3時半から同5時半ごろの間、群馬県高崎市の無職女性(73)方で、現金や指輪など約140点(12万7000円相当)を盗んだ疑い。
 同課によると、張容疑者がドライバーで窓を破って侵入し、王容疑者が見張りを担当。知人から犬を借り、付近を散歩しているように装う場合もあったという。 

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<長妻厚生労働相>子ども手当の「バラマキ」批判にピリピリ(毎日新聞)

 母国に子どもを残す外国人にも子ども手当が支給されることへの批判に、長妻昭厚生労働相がピリピリしている。参院選を控え、目玉政策に対する予想外の世論の反応に焦りを深めているようだ。

 「100人を養子縁組した外国人への支給は年間1560万円」。2日に民放番組がそう紹介して以降、同省には「バラマキだ」との苦情が殺到し、ネット上には真偽取り交ぜた情報があふれ始めた。長妻氏は急きょ職員に命じ、「50人と縁組しても支給されない」との説明を省のホームページに公開させるなど火消しに躍起だ。

 それでも今度は、ネット上に「49人ならOK!」との書き込みが現れる始末。「50人もの子どもの面倒を見るのは無理」との常識論で「50人」を否定しただけで、人数に明快な基準はないためだ。

 11年度からの満額支給を巡っては、「全額現金」を求める長妻氏に一部閣僚が異を唱えている。波乱は続く気配で、長妻氏の気も当分休まりそうにない。【鈴木直】

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<田辺三菱製薬>「反省の姿勢ない」C型肝炎原告、強く批判(毎日新聞)

 「薬害再発防止の誓いは何だったのか」。厚生労働省から業務停止命令を受けた田辺三菱製薬は薬害C型肝炎訴訟の被告企業で、原告患者らへの謝罪と再発防止を盛り込んで和解していた。にもかかわらず今回の不祥事に至ったことで、同訴訟原告らからは強い批判の声があがった。【佐々木洋、石川淳一、松本惇】

 同社製の血液製剤フィブリノゲンでC型肝炎に感染したとして訴訟を起こし、08年9月に和解合意し謝罪を受けた全国原告団代表の山口美智子さん(53)は「驚きと怒りを覚える。企業として反省する姿勢が抜けている」と指摘。「1年半前の謝罪の際にも疑わしかったが、再発防止の約束も信用できない」と述べた。

 一方、田辺三菱製薬の土屋裕弘(みちひろ)社長は13日夜、藤井武彦バイファ社長とともに会見し「あってはならないことで深くおわび申し上げる。グループ各社の規制順守の徹底を図り、再発防止に努める」と陳謝した。

 両社の社外調査委員会(委員長・郷原信郎弁護士)の報告書は旧ミドリ十字時代の薬害エイズ事件(96年)に触れ「メドウェイの開発は経営不振を脱却する起死回生の策として立案されたが、動物実験などで思うような結果が出ずに製造承認が大幅に遅れ、現場の開発担当者に大きなプレッシャーがかかっていた」と分析した。

 社長に先立ち会見した郷原弁護士は「(改ざんに関与した)旧ミドリ十字社員の倫理意識の欠如が大きな要因の一つ」と指摘しつつ「自ら厚労省に通報しており『製薬会社大手で初の業務停止』という処分が適当かというと、ちょっと違うと思う」と述べた。

 厚生労働省によると医薬品承認申請に関する薬事法違反での製薬会社への業務停止命令は75年以降で約80件。94年には抗ウイルス剤のソリブジンの副作用問題で発売後に死者15人を出した日本商事が105日間の製造業務停止処分を受けたが、田辺三菱のような大手の業務停止は異例という。

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<北海道4児死亡>車内に使い捨てライター、紙に引火か(毎日新聞)

 北海道厚沢部町社の山で2日夜、乗用車内に残された乳幼児4人が死亡した車両火災で、道警江差署は3日、燃えた車を同署に移送し、検証を始めた。運転していた父親の話では、車内には使い捨てライターのほか、紙くずやおむつなどが散らかっていたといい、何かしらの原因で引火して車内から燃え広がった可能性があるとみて調べている。

 同署によると、死亡したのは函館市桔梗1、無職、棚橋智也さん(24)の▽長女歩夏(あゆか)ちゃん(3)▽長男旬汰(しゅんた)ちゃん(2)▽双子の男児の諒央(りおん)ちゃんと翔央(かおん)ちゃん(ともに7カ月)とみられる。4日に司法解剖して詳しい死因を調べる。

 江差署に運ばれた車は、グレーだった車体の色も分からないほど変色し、内部はシートも含めほとんどが燃え尽きていた。現場の町道は路面が黒く焼け焦げ、窓ガラスの破片が散らばっていた。

 同署の調べでは、火災は棚橋さんが厚沢部町の実家に立ち寄り、エンジンをかけたまま家の前に止めた車に子供を残していた約30分間に発生。厚沢部消防署員が到着した時は、火柱が上がり、車は激しく炎上していた。棚橋さんは「子供が寝ていたので車内に残した。ドアのロックはしていなかったと思う」と話しているという。

 また棚橋さんは出火に気づき、左右のスライドドアを開けて3列シートの2列目にいた諒央ちゃんと翔央ちゃんをチャイルドシートごと引き出そうとして右手に軽いやけどを負ったという。歩夏ちゃんと旬汰ちゃんは、3列目のシートに折り重なって倒れていた。

 近所の住民によると、棚橋さん一家は、たびたび棚橋さんの母親や祖母が住む実家を訪れていた。妻の季(ゆき)さん(21)は、仕事のため函館市内で車を降りていた。【水戸健一、岸川弘明、佐藤心哉】

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しばたはつみさん死去(歌手)(時事通信)

 しばた はつみさん(本名細合はつみ=ほそあい・はつみ=歌手)27日午前6時、急性心筋こうそくのため静岡県伊東市の自宅で死去、57歳。東京都出身。葬儀は4月5日午前10時から東京都大田区田園調布南24の18の密蔵院で。喪主は夫細合正吾(ほそあい・しょうご)氏。
 9歳で米軍キャンプで歌い始め、72年には単身渡米し、ショービジネスの舞台を学んだ。74年に「合鍵」でレコードデビュー。77年に「マイ・ラグジュアリー・ナイト」が大ヒットし、NHK紅白歌合戦にも出場した。 

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